5月 09 2011
スイカの定植作業を行っています
今年、和田農場では4月30日から八色産スイカの定植作業を開始しました。
雪解けが遅かったのですが、当農場ではなんとか例年通りの時期に定植作業を行うことができました。
天候に恵まれて、甘くて美味しいスイカに育つことを願いながらの作業です。


スイカの苗を寒さと風から守るために、定植したらビニールトンネルをかぶせてやります。

5月 09 2011
今年、和田農場では4月30日から八色産スイカの定植作業を開始しました。
雪解けが遅かったのですが、当農場ではなんとか例年通りの時期に定植作業を行うことができました。
天候に恵まれて、甘くて美味しいスイカに育つことを願いながらの作業です。


スイカの苗を寒さと風から守るために、定植したらビニールトンネルをかぶせてやります。

4月 10 2011
今年の冬は大雪だったため、和田農場がある新潟県南魚沼市はまだ畑に雪がたっぷりと残っていますが、ビニールハウスの中では八色産スイカの苗が元気に育ってきています。


ハウス内の湿気のために、画像が見づらくてすみません。
4月 30 2010
今年は雪解けが遅く、春先の天候がよくなかったために、八色産スイカの定植作業を例年よりもやや遅れて開始しました。台風や大雨などの被害がなく、美味しいスイカが育ってくれることを願いながらの作業です。


スイカの苗は寒さと風に弱いので、定植したらビニールトンネルをかぶせて守ってやります。


4月 03 2010
新潟県南魚沼市では日一日と春らしくなってきました。
いまビニールハウスの中では八色産スイカの苗が順調に育ってきています。
スイカは接ぎ木した苗でないと病気にかかりやすくなります。
そこで、根の部分には病気に強い夕顔の苗を、その上にスイカの苗を接ぎ木してやります。
台木となる夕顔の苗です。

穂木となるスイカの苗です。

台木の先の部分を切って、そこに穂木のスイカの苗を接ぎ木してできた八色産スイカの苗です。

畑の雪が消えた4月20日頃、八色産スイカの第1回目の定植作業を行う予定です。
9月 25 2009
今年は冷夏だったのでコシヒカリの出来を心配していたのですが、9月に入ってから順調な天候が続いて、平年並みの作柄になりました。
稲刈り作業も順調に進んでいて、当初ホームページでお知らせしていた予定よりも早く出荷を始めることができそうです。


5月 07 2009
ゴールデンウィーク前の4月20日(月)には八色産スイカの1回目の定植を行いましたが、今日は2回目のスイカの定植を行いました。

台風などの被害がなく、天気に恵まれて美味しいスイカが育ってくれることを願っています。
スイカの苗は寒さと風に弱いので、ビニールトンネルをかぶせてやります。

9月 18 2008
和田農場では、9月25日(木)頃に魚沼産コシヒカリの稲刈り作業を行う予定ですが、雨降りになるとコンバインによる稲刈り作業ができませんので、天気次第で作業日が変わる可能性があります。
今日は稲刈り作業前のコンバインの点検整備を行いました。


コシヒカリの発送開始は10月1日(水)を予定しています。
7月 04 2008
和田農場のホームページから八色産スイカのご予約をいただいた皆様、和田農場のホームページをご覧いただいている皆様、ありがとうございます。
和田農場のスイカの生育状況と農作業の様子をお知らせします。

八色産スイカ(小玉スイカ)の生育状況
小玉スイカの方が出荷時期が少し早くなります。
今年の梅雨は雨が少なめですが、その方がスイカは甘くおいしくなります。今年の八色産スイカ、ご期待ください。

八色産スイカ(大玉スイカ)の生育状況

八色産スイカの摘果作業
たくさんつるに実がつきますが、よりおいしいスイカを収穫できるように、1株に4~5個の実だけを残してあとは摘んでしまいます。